LEARNING SCENES
一人ひとりに合う、学びのかたち
自宅でじっくり。オンラインで地域を越えて。生活や目標に合わせて、先生との学び方を選べます。
自宅で、疑問をその場で解決
地域を越えて、希望の先生と
分かるまで、同じ目線で
※掲載写真はサービスの利用シーンを表現したイメージです。
週1回・2科目の場合の時間配分(例)
60分を2科目で分け合い、それぞれの科目でしっかり時間を取ります。
1
科目A(25分)
宿題確認・学校の授業でわからなかった所の確認(10分)+予習復習(15分)
2
科目B(25分)
宿題確認・学校の授業でわからなかった所の確認(10分)+予習復習(15分)
3
まとめ(10分)
2科目分の宿題を出し、次回までの学習計画を確認して終わります。
週2回・3科目の場合の組み方(例)
学校の進度に合わせる日と、苦手科目を集中的に克服する日を分けて組めます。
1日目:英語・国語(60分)
1
英語(25分)
宿題確認・疑問解消10分/予習復習15分
2
国語(25分)
宿題確認・疑問解消10分/予習復習15分
3
まとめ(10分)
2科目分の宿題を出し、学習計画を確認
2日目:数学(苦手科目に集中・60分)
1
宿題確認・前回の疑問解消(15分)
つまずいている単元を特定します。
2
苦手単元の基礎から立て直し(35分)
本編。焦らず基礎に戻って組み立て直します。
3
演習+まとめ(10分)
類題を解いて定着を確認し、宿題を出します。
週2回・5科目の場合の組み方(例)
受験期など、全科目をまんべんなくフォローしたいときの組み方です。
1日目:英語・数学・理科(60分)
1
英語(20分)
文法・長文読解の要点確認
2
数学(20分)
解けなかった問題の解き直し
3
理科(20分)
暗記事項の確認+小テスト
2日目:国語・社会+苦手復習(60分)
1
国語(20分)
読解のポイント確認
2
社会(20分)
暗記事項の確認
3
苦手科目の総復習(20分)
その週いちばんつまずいた所を横断的に復習